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Zip Infrastructure株式会社、シリーズAラウンド1st closeで3.1億円の資金調達を実施。累計調達額は15億円に

  • 2024年9月10日
  • 読了時間: 2分





概要


 ⾃⾛型ロープウェイ「Zippar」の設計・開発をするZip Infrastructure株式会社(本社:福島県南相馬市、代表取締役:須知高匡)は、シリーズAラウンドの1st closeにおいて、QBキャピタルをリード投資家とし、信金キャピタル、フューチャーベンチャーキャピタル及びヤシマキザイ、個人投資家を引受先とする総額3.1億円の第三者割当増資を実施いたしました。また、これにより、第三者割当増資及び補助金(採択額含む)による累計調達額は15億円となりました。

さらに、これに伴い各種エンジニア(機械、自動運転、制御など)を募集します。詳しくは以下求人一覧へ:https://herp.careers/v1/zipinfra


引受先(敬称略、順不同)


QB第二号投資事業有限責任組合(QBキャピタル合同会社、株式会社NCBベンチャーキャピタルが運営)

投資事業有限責任組合しんきんの翼第2号(信金キャピタル株式会社が運営)

ロボットものづくりスタートアップ支援投資事業有限責任組合(フューチャーベンチャーキャピタル株式会社が運営)

株式会社ヤシマキザイ

個人投資家


会社概要


社名:Zip Infrastructure株式会社(英語表記: Zip Infrastructure, Inc.)

事業内容:自走型ロープウェイZipparの開発

所在地:福島県南相馬市原町区萱浜字巣掛場45-245 南相馬市産業創造センターA棟事務所区画1代表者:代表取締役須知高匡

設立日:2018年7月20日

ホームページ:https://zip-infra.co.jp/


出典元 Zip Infrastructure株式会社、シリーズAラウンド1st closeで3.1億円の資金調達を実施。累計調達額は15億円に

 
 
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