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ドローンショー・ジャパン、シリーズAラウンドで5億円の資金調達を実施。業界牽引役としてマーケット拡大を推進。

  • 2024年9月10日
  • 読了時間: 3分





ドローンショー需要の高まりに応えるため、ドローンショー専用機体の改良と共に提供価格の低価格化にも挑戦


概要


国内唯一のドローンショー専用機体を開発し、国内ドローンショー実績No.1※ の株式会社ドローンショー・ジャパン(本社:石川県金沢市、代表取締役:山本雄貴)は、三井住友海上キャピタル、三菱UFJキャピタル、SMBCベンチャーキャピタル、イノベーション・エンジン、HED、QRインベストメント、Carbon Ventures、その他金融機関からの第三者割当増資及びシンジケートローンにより新たに資金調達を実施し、シリーズAラウンドで総額約5億円の資金調達を完了いたしました。

※ 日本国内におけるドローンショー実施回数実績として、2024年8月時点当社調べ。


資金調達の背景と目的


当社は「世界をエンタメ化する」をミッションに掲げ、現在、LEDライトを搭載したドローンによるエンターテインメントショー「ドローンショー」をもっと身近な世界にするため、急ピッチで事業拡大を推進しております。

ドローンショーの世界マーケットは2023年は330億円、今後は年20%以上の成長が予測され、2030年には1,500億円市場※ にもなると予測されております。

この急激なドローンショー需要の高まりがある一方、ドローンショーの普及を推進するためにはショー価格の低価格化も重要と考えており、使用機体(ドローン)のコストダウンが急務となります。

当社は国内で唯一ドローンショーショー専用機体の開発・製造をしており、高品質かつ低価格なサービス提供を進めてまいります。

※(出典)Drone Light Show - Global Market Share and Ranking, Overall Sales and Demand Forecast 2024-20 30 (QY Research)


・開発

需要にフィットしたスペックを持ち、低価格で世界市場への展開を見据えた機体開発 

・採用

開発、クリエイティブ、現場運用などプロフェッショナル人材の採用強化

・東京オフィス

事業拡大に伴い2024年秋を目処に東京オフィスを開設



会社概要


国内ドローンショー実績No.1の株式会社ドローンショー・ジャパンは、ドローンを用いた航空ショーを国内で最も早く取り入れ事業化。八景島シーパラダイスで開催された、ジャパンアニメ&キャラクターのドローンショーフェスティバル「STARDANCE in 横浜・八景島シーパラダイス(2023年12月)」で1,000機のドローンショーや、大阪・関西万博1年前をPRする「くるぞ、万博。1 year to go. スペシャルドローンショー(2024年5月)」を担当するなど、機体も自社開発する国内最大手のドローンショー企業です。


・会社名 株式会社ドローンショー・ジャパン


・代表 代表取締役 山本 雄貴


・設立 2020年4月1日


・事業内容 ドローンショー事業/ドローンライト広告事業


・所在地

<金沢本社>

石川県金沢市駅西本町1丁目6-8号 ドローンショービル


<大阪Show Room>

大阪府大阪市中之島6丁目1番38号


<東京オフィス>

2024年秋開設予定



出典元 ドローンショー・ジャパン、シリーズAラウンドで5億円の資金調達を実施。業界牽引役としてマーケット拡大を推進。

 
 
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