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クリエイターコラボプラットフォームを開発する株式会社mateがシードラウンドの資金調達を実施

  • 2024年5月31日
  • 読了時間: 2分





クリエイターがクリエイターを育てるコラボプラットフォーム「mate」を開発するmate株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉田成更)は、East Venturesを引受先とする第三者割当増資による資金調達を3,000万円で実施したことをご報告いたします。



資金調達の背景・目的

現在、VTuberや歌い手やライバーなど様々なジャンルでクリエイターが誕生し、その数は日々増え続けています。

しかし、コンテンツが無数に溢れることでファンコミュニティは分散され、クリエイターが自分一人の力で認知を増やして大きな露出を得る難易度はかなり高くなっており、スキルや実力があっても、何かの外部要因で注目される機会がなければ埋もれてしまう環境になっています。

また、コンテンツの消費やファンが移り変わる速度は激しく、すでに多くのファンを獲得したクリエイターにおいてもその人気を維持し、安定した収益を得続けることが難しい状況です。


私達は『mate』を通じて、才能ある原石クリエイターと人気クリエイターのコラボによって、才能あるクリエイターが等しく露出を得る機会と、人気クリエイターが次世代のクリエイターの”親”として自身のスキルや実力を投資することで還元される新しいクリエイターエコノミーの形を目指します。


今回の第三者割当増資で調達した資金を、「mate」のプラットフォーム開発に係る人件費やマーケティング費用に充て、事業をさらに加速して参ります。



会社概要

所在地:東京都渋谷区

代表者:代表取締役 吉田成更

事業内容:コラボプラットフォームの企画開発

設立日:2024年2月29日





出典元

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