top of page

【株式会社eiicon】シリーズA 2ndクローズの資金調達を完了。 日本全国へイノベーション創出手法を波及する。

  • 2024年6月10日
  • 読了時間: 2分





 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営する株式会社eiicon(エイコン 本社所在地:東京都港区虎ノ門、代表取締役社長:中村 亜由子、以下「eiicon」)は、シリーズA 2ndクローズとして 「みずほキャピタル株式会社」「三菱UFJキャピタル株式会社」「Central Japan Seed Fund」「 NOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社」を引受先とする第三者割当増資を実施したことををお知らせいたします。




資金調達の背景・目的


1.オープンイノベーションの全国展開

eiiconは創業時より、オープンイノベーションという手段を日本全国に啓蒙・浸透させるべく事業を進め、現在では累計32,000社の登録を誇る日本最大規模のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」を運営、共創実績は1,700件以上を数えます。

今回の調達を機に、全国・全都道府県に対しオープンイノベーションを波及する取組を更に強化したく、各地域にネットワークを有するパートナー企業との取り組みを実施。『Innovation As A Service』を標榜する弊社ソリューションを活用し、新規事業創出手法のインストールを行います。


2.プラットフォーム拡大における投資

全国への取り組み強化に伴い、新規事業創出手法を広めるためのマーケティングから事業化に向けたAUBAプラットフォームの更なる強化を実施。海外企業との連携の可能性も探りながら、よりイノベーション創出が意図的に生み出せる状況を形成します。



会社概要


株式会社eiiconは、日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームとオープンイノベーションに特化したハンズオンコンサルティングで、企業の事業フェーズに合わせた事業創出支援とOIの支援にて事業化をサポートしています。

会社名:株式会社eiicon

本社所在地:東京都港区虎ノ門二丁目2番1号 住友不動産虎ノ門タワー5階

代表者:代表取締役社長 中村 亜由子

設立日:2023年4月3日

事業内容:オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」の運営、新規事業創出支援コンサルティング、イベント企画・運営、ソーシングサービスなど



出典元

【株式会社eiicon】シリーズA 2ndクローズの資金調達を完了。 日本全国へイノベーション創出手法を波及する。

 
 
AIエージェントで在庫を最適化、約4か月で在庫金額13%削減(300万円)に成功

株式会社エスマット(本社:東京都品川区、代表取締役:志賀 隆之/林 英俊)は、IoT重量センサーを活用した在庫管理サービス「SmartMat Cloud(スマートマットクラウド)」において、AIエージェントによる在庫最適化を実運用で検証し、具体的な削減成果を確認しました。 先行導入した株式会社MARUWA SHOMEIでは、2025年5月15日から9月4日の約4か月間で、対象184在庫において在庫

 
 
国内初の予測市場アプリ「ミライマ」2026年衆院選に向け参加型企画「みんなで小選挙区予測!」を開始

株式会社Masentic(本社:東京都杉並区、代表取締役:安達慶太、以下 当社)は、2026年1月28日より、予測市場アプリ「ミライマ」内にて、参加型企画「みんなで小選挙区予測!」を開始いたしました。 本企画は、2026年衆議院選挙に向けて、全国289の小選挙区ごとの当選者予測を、予測市場という仕組みを用いて実施する実証的な調査企画です。市場原理に基づいて形成される予測データと、実際の選挙結果を比

 
 
AI×クリエイティブの最前線を切り拓くFEIDIAS、エンジェルラウンドで2億円超の資金調達を実施。VC未介入、ビジョンへの深い共鳴を集め、産業変革へのモメンタムを加速。

AI技術とクリエイティブの力で、企業の表現領域とコミュニケーションを変革する株式会社FEIDIAS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鹿野 智裕、以下FEIDIAS)は、エンジェルラウンドにおいて、第三者割当増資により総額2億円を超える資金調達を実施いたしました。 本ラウンドは、ベンチャーキャピタル(VC)等のファンドを含まない、国内ファミリーオフィスを中心とした投資家によるエクイティ(普通株式

 
 
bottom of page